待望のVIVANTシーズン2

シーズン2の初回放送は短期の夜勤のバイト中だったので、オンタイムで観られず。
休憩時間にもネタバレが目に入らないよう、放送開始後はYahoo!や各SNSを一切開かないようにするのが大変でした。
バイトを終えて帰宅し、しっかりとお風呂に入ってから世間より13時間遅れで録画を観ました。

今回の第11話はまだ2回しか観ていないですが、気になる点はそんなに多くないような…。

 

 

 

 

ここから先はネタバレがある内容です。
望まない方はここで離脱することをオススメします。

 

 

 

 

 

 

乃木の“秘密基地”にて

テレビで炭治郎&禰豆子コンビが2日前の「静岡の線状降水帯発生による豪雨」について報じていたのが少しだけ気になりました。
おそらくその後、その雨雲は東京に来たことでしょう。
でもそれはベキが日本で逃亡する前日くらいの話になるのかな。

そして乃木の秘密基地のPCの画面に第1話のスマホの「VIVANフォルダ」のような怪しい所はありませんでした。

半沢直樹的キャスティング

岸川部長、そして諸田。
半沢ファンには胸熱なキャスティングでしたね。

黒須も襲撃される

ゲルの隠しカメラに気づいていた黒須は襲撃時のその振る舞いで乃木になんらかのメッセージを送っていた可能性はあります。
そして乃木家の守り刀は襲撃犯に持ち去られましたが、乃木のことです。
GPSやらなんやらは仕込んであるように思います。

なぜキプロスに行った?

ノコルが「運ばれた先にキプロスは入っているのか?」と乃木に問いました。
その後の会話は第11話に収まっていませんが、ノコルのあの表情の理由はいずれ解き明かされるでしょう。
ここでキプロスに何があるのかを乃木とドラムに話し、二人がキプロスに向かったのだと思います。

それはもちろんアリの存在。
乃木がアリを自白させた際、アリを南米のベネズエラに逃がしました。
そのアリがキプロスにいる。

第8話でテントに捉えられた乃木の供述を受けて、以下のような会話がありました。
ベキ「バトラカにアリの元へ行ってもらう」
ノコル「ん? ピヨが適任かと」
ベキ「アリには自由の身だと言う。家族3人犠牲にされてもアリは私を守って…」
バトラカ「それより我々が居場所を把握していると知れば、これ以上ヘタなことはしないでしょう」

ノコルはアリを始末するならピヨがアリの元へ行くのが適任という判断。
しかしベキはそうせず、バトラカを送った。

よって、その後のアリの動きをテントやノコルは把握していたと思うんです。
でも、ベネズエラにいる別班員もアリを監視していないわけがありません。

その辺りも明らかになるのでしょう。

キプロスのアリの居場所の看板

紙に書いた手書きの看板をGoogleレンズで翻訳したら「アリ・コンサルティングカンパニー」と書いてあったようです。
会社を作ったんですかね。

次回予告にあった乃木の驚いた顔

「接触コードはサンニーヒトヒトハチ」と発した人物が新たに判明する別班員ということでしょう。
乃木の驚いた顔から察するに、すでに面識のある人物かと思います。
長野専務の声のようにも思うけど、ちょっと違うような…。
さて誰だろう。
いい意味での大きな裏切りを期待して、純粋に楽しみにしておこうかなと思います。

でも長野専務は岐阜の翌日から東南アジアへ長期出張とのことなので、キプロスでの合流は可能かと思います。

 

今回のVIVANTについてはここまでにします。
第12話のオンエアまでにもう2回は観返したいけど、さすがにそんな時間は取れません…。


仕事

短期の夜勤のバイトが満了し、8月は本腰入れて頑張ります。

【YKW/工務店系】
先週想定していたよりも進捗が悪いです。
というより、ほぼ進まず。

【YTS/食品系】
進捗なし。

【ONX/福祉系】
進捗なし。

【LSC/福祉系】
進捗なし。

【ETU/学校系】
正式に契約を交わし、さっそくテスト環境を構築しました。
その際にセキュリティ面での重大な問題を発見して本番環境の修正を行いました。
そのついでに依頼されている細かい修正も反映しました。
この後はマイグレーションを行うための検証作業をテスト環境にて行い、その後一番大掛かりなページ制作に取り掛かります。

【KFS/トラベル系】
発注いただけるはずが、まだ連絡が来ていません。
すぐには着手できないので、とりあえずこのままにしておきます。

【ENS/観光系】
進捗なし。

 

この土日はYKWをしっかり進めないと。