ようやくVIVANTの19話がオンエアとなります。
めちゃくちゃ待ち遠しかったよ…。
ここから先はネタバレがある内容です。
望まない方はここで離脱することをオススメします。
長野専務の発言
よくよく観返したら、ちょっとおかしなことを言っていたことがわかりました。
まずはエリシャ・ママドフについて時系列でまとめてみます。
| 2015年 | 核融合を発明した後、行方不明に |
| 2016年2月ごろ | 各国がエリシャ捜索を打ち切り |
| 2016年5月ごろ | 遺体が発見される |
| 2016年8月5日 | 新聞を持った写真 |
そして、長野専務が「エリシャの任務で一緒だった」と言った別班の熊谷の経歴。
ご覧の通り、2018年自衛隊入隊、2021年別班配置。
2015年~2016年に別班がエリシャ捜索をしていたのであれば、当時の熊谷は自衛隊入隊前の大学生または大学院生。
しかも長野専務は東南アジア担当、熊谷は中央アジア担当。
担当領域も違います。
長野専務の発言が真の場合
2021年以降に別班はエリシャ捜索行っていたことになります。
なんらかの情報を元に実はずっと捜索を続けていた…という可能性もゼロではないと思います。
長野専務の発言が偽の場合
その意図は何でしょうか。
乃木とテントを組ませて別班員救出に向かわせたことで、他の目的がある…?
そして乃木の動きを知るためにゲルンを参加させた?
長野専務がシンシーまたは全く別の組織と通じていて、乃木とテントが一緒に危険な任務を行うことに利があるということなのでしょうか。
「別班員は裏切らない」と信じたい自分がいます。
乃木は長野専務の発言の矛盾に気づいている?
少しのことも見逃さない優秀な乃木がこの矛盾に気づいていないとは考えにくいです。
ただ、毒殺決定の件で動揺している最中の長野専務の呼び出し&発言。
野崎と東条の発言の違和感と同様、後から気づくこともあるのかもしれません。
…と、自力でこの発見に至ったものの、Xを検索したらすでに同じことに気づいている人もいますね。
チンギス
U-NEXT限定のオリジナルストーリー「チンギス」。
最後の最後に本編に関わりそうなシーンがありました。
本編でも同じものが流れるかもしれませんが。
興味ある人は19話の前に是非。
仕事
【YTS/食品系】
印刷物のデザインの方向性が決まったと連絡がありました。
本来の予定よりも少し遅れてる…?
【ONX/福祉系】
LPの複製を行いました。
【LSC/福祉系】
進捗なし。
【ETU/学校系】
今回の作業範囲外のことを何度も質問してくるのは勘弁してほしい…。
【PLP/派遣系】
依然待機中。


